作業所には、このタイプの粘着監視タイプの人間がいるから、作業所とは関わらないでおこう。
この粘着気質の人間の支配欲に対しても、忠実という性格で対応しなくてはと思うなら。
指示や意見ばかり言う支配欲の強い人間に対して忠実でないのが悪いと思ってしまうと、つまりは、セルフブレーミングの罠にハマったのだ。
この時、支配欲の強い人間は、クレーミングデプレッションの行動が取れて、ここに完全服従される構図ができてしまう。
これが、幼児的依存心による構造だ。
親との間にこの構図ができたら、逃げ出すのが大変だが。
親でも家族でもない人間にこの粘着されてる場合は、物理的に徹底的に距離を取る戦術が可能である。
よって、作業所には行かないという選択により、この粘着気質の人間と物理的に距離を永久に取る。
これにより、1988年から続いた依存心、幼児的依存心の問題は終了する。
あとは、作業所に行かない限り、この問題は再燃しない。
問題は金銭的な算を数えることに集約される。

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